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デジタル・モデルハウスなどの常設展示用のコンテンツで、テレビなどのリモコンを使って Director をコントロールしたりとけっこう色々とやってました。
その頃、”これはいくら何でもないでしょう” というのが、今では当たり前になってきていたりするとちょっとビックリします。
例えばホームサーバーなどはあり得ないと思ってましたけど、現実になってますからね。
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展示会用コンテンツといえば、商品や展示機会の説明コンテンツ、もしくはゲームコンテンツでしたね。
そこそこ、遊べるゲームを制作してたと思うのですが…
単なる自己満足かもしれない…
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今までビデオや OHP で説明していたのが、コンピュータで説明するようになってきたので、このような展示会用コンテンツを制作していました。
モニターで説明を見せる場合もありましたが、プロジェクターを使ってスクリーンに大きく映し出すという方が多かったような気がします。
展示会のステージも当然イベントですので、音響やライティングとの兼ね合いも大きかったです。
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かなり初期のものなので、ちょっと恥ずかしい気もします。
ドイツでの展示会用コンテンツというのもあって、担当の S 氏がほぼ日帰り状態でドイツに行き現場でコンピュータを操作してました。
当時としては、すごいですよね。
というか、当時だからかもしれない…

